・・・っといった訳で。20世紀末から21世紀頭までずっと1位の華々亭恋です。
と偉そうな事をいってはみたものの、初場所は自信はありませんでした。
理由は解っています。毎場所1分クッキングをしている某氏とは違い、(前から考えていると言ってはいますが所詮一夜漬けですね)
場所終了後、直ぐに次の場所を考えている(大げさかな?)私としては、登録締切から初日まで日数がありすぎる為、最終調整が不完全なまま提出してしまうからである。
これは3年間の初場所の成績が優勝・ブービー・優勝と波がありすぎる事で実証されている。
ましては登録締切が番付発表2日後とあっては、初場所は少し遊んでみようと考えてました。
振り返ってみると・・・
玉ノ洋様々ありがとうございました。
これにつきます。以上!!!
・・・ってこれで終わっちゃいけませんね。
正直、中日までは優勝は意識してませんでした。
琴光喜があれではね・・・1人だけ10点枠に入れていた弱さを嘆いていました。
(これは千秋楽まで変らず)
しかし、若の里の当然の活躍、土佐ノ海・琴ノ若の逆頑張り、栃乃洋の以外な活躍で14日目では約20点強(しかし優勝ボーナスのぞく)のリードでトップと自分がビックリ、千秋楽は玉ノ洋の勝ちなら優勝と信じていました。(一寸だけ二場所連続電光掲示版入りに期待・・・結果は無惨)
とりあえず初の連覇ということで早くも次の場所のプレッシャーが。
来場所はじっくり研究して、三連覇と二度目の海外を狙うぞ!!!